見つからなくてさ…

ネットはキチンと調べてない思い込みや誤解したままの知識を「どうだ」とばかりに書いてある「情報」が存外多いんで、本当に知りたきゃ今でも専門書読んだ方が良い。製作会社とか放送局とかに電話してたなぁ。甚だしきは視聴率聞くのにビデオリサーチとニールセンに手紙出したりとか。有料だって知らなかった時代の話。ネットなんて有っても無くても一緒だよ。純粋に自分だけ楽しむかひたすら亜流やニワカを排除するかのどっちかだ。ファントーシュを探して隣町の本屋さんまで自転車走らせっけ・・・。東北の田舎じゃなかなか売ってなかった><。。まだアニメージュも無かった頃のお話し百科事典を開くのは基本中の基本。あとは本屋で、ブルーバックスとか専門誌とか色々な雑誌とか貪るように読んで、様々な知識を蓄積しまくった。10代の頃「本は一読で大体記憶」というスキルあったんで、友達に辞書扱いされてた。ハタチ過ぎれば以下略wネットが無い時代は、マイナーカプの同志が見つからなくてさ…

coyori(コヨリ)